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屋内外位置情報

利用シーン2 医療現場

看護師、医師の巡回状況、現在地の把握や、薬袋の配送状況確認、ストレッチャーなどの機器の現在地を確認することができます。 作業効率化への検討材料としてお使いいただくことが可能です。今すぐにどこにいるか知りたい!のご要望に位置情報をお使いいただくことで、探す時間と手間を削減することができます。

期待される効果

  • 作業効率化
  • 位置把握に基づくリソース配分計画

システムモデル構成

場所や目的に応じてセンサーを選択し、活用することが可能です。
医療機器への干渉等を考慮した設計でアプリ構築をサポートします。
また、利活用が進んでいるスマートデバイスの利活用にも適しています。

モデル導入フロー

  1. 現地調査
    機器配置
    計画作成
  2. 機器設置    
  3. アプリケーション
    構築
  4. 現地テスト    
  5. 運用    
  6. ログデータ
    可視化
  1. 現地調査を行い、その結果を基に、機器配置計画を作成します。
  2. 現地にて機器設置を行います。
  3. シームレス測位モジュールを組み込んだアプリを構築します。
  4. アプリを現地に持ち込み、テストを行います。さらに、想定する精度が実現できるよう、設定ファイルや電波強度の調整を行います。
  5. 現地でアプリを運用します。取得されたログは、サーバーに蓄積されます。
  6. 蓄積されたログデータを利用して、地理情報システム(GIS)等を用いて可視化を行います。

価格・料金体系

価格、料金体系については、以下よりお問い合わせください。

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