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屋内外位置情報

利用シーン1 工場・倉庫施設

工場・倉庫においては、作業工程の効率化・標準化、レイアウトの最適化にむけた検討材料として、 作業者動線の分析機能をご利用頂いております。 個別アプリケーション開発により、ウェアラブルデバイスを用いたナビ機能によるピッキング支援や、 フォークリフトと人の接触リスク削減にもご利用いただけます。

期待される効果

  • 工場・倉庫においては、作業工程の効率化・標準化、
  • レイアウトの最適化にむけた検討材料

システムモデル構成

国際航業の測位モジュールを使って人、モノ、動きの位置取得プラットフォームを構築することで、複数のセンサーを使った位置情報の活用ができます。
工場、倉庫における各シーンに対応できる複数の測位手段を使えるため、場所によって異なるセンサーを使っても、同じ形式で位置情報データを取得でき、アプリをつくりかえる必要がありません。

モデル導入フロー

  1. 現地調査
    機器配置
    計画作成
  2. 機器設置    
  3. アプリケーション
    構築
  4. 現地テスト    
  5. 運用    
  6. ログデータ
    可視化
  1. 現地調査を行い、その結果を基に、機器配置計画を作成します。
  2. 現地にて機器設置を行います。
  3. シームレス測位モジュールを組み込んだアプリを構築します。
  4. アプリを現地に持ち込み、テストを行います。さらに、想定する精度が実現できるよう、設定ファイルや電波強度の調整を行います。
  5. 現地でアプリを運用します。取得されたログは、サーバーに蓄積されます。
  6. 蓄積されたログデータを利用して、地理情報システム(GIS)等を用いて可視化を行います。

価格・料金体系

価格、料金体系については、以下よりお問い合わせください。

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